最近の作品は物語が余り面白さが有りません、もっと興奮する様な物語が見たいです。
一色桃子嬢今月の作品です。ひと味違ったNTR作品です。桃子嬢の演技、艶技か、際立ってます。宜しくお願い致します。
この作品の桃子さんは結構、絞れていて素敵なのに、寝取らせ相手の男優の一物がさっぱり過ぎて笑うしかない。桃子さんに触られてキスされてるのに取り出した一物は俯角20度。まるで小指の角度にもならないとか、若いくせにだらしなくて25歳だったら仰角20度はなくっちゃ駄目でしょ。明らかなキャスティング・ミス。よって減点2。
それに旦那が寝取られに戸惑う妻を励まし導いていく妻への愛情がいいです 妻も夫に励まされながら寝取られへと突き進んでいく 夫の愛情を信じて他人棒を受け入れていく そのへんの夫婦の愛情の機微が感じられる名作です 今までの寝取られはセックスをした後はただ突き進んでしまう 単なる浮気になってしまっている 本作のような夫婦の愛情が根底に描かれているのが寝取られの神髄です 桃子さん、最近はハードな変態路線を突っ走っているかと思うと 今作のような夫婦の情愛を感じさせるドラマも演じる いいですね もう変態が身についてしまって抜け出せなくなってしまったのかと喜んでいたのですが どちらにしても演技派変態マゾ女優であることは間違いないです 桃子さん、最高!!!
熟女の貫禄が出てきた五十路間近の主婦・一色桃子が、夫(北)から寝取ら性癖を告白されて夫の部下と関係を結び虜になってしまう展開。 浮気するかも知れない男の為に夫の指定した服を着て、誘惑しようとする人妻の緊張した様子がなんともドキドキさせてくれる。若い男の肉棒を握らされて、恥ずかしい振りをする桃子さんが嘘くさいけど可愛い。「ああっ、どうしよう。こうですか?」と咥えるカマトトぶりが似合う。射精が始まり若い精液が目頭に迸ると、びっくりした表情がリアル。 10日後に若者とデートして身体の関係が出来た時、桃子さんが感じ易いのは分かるけれど愛撫されて直ぐ喘ぎ始めるのはどうか?もう少し戸惑い乍ら時間をかけて、不貞を意識し乍ら盛り上がっていって欲しい。途中から突然桃子がリードして愛撫を始め、コンドームを渡して股を拡げて「優しくして。ゆっくり、ね」。 最後は夫に覗かれ乍ら、「一杯突いてっ!」と部下を相手に娼婦の様な振舞い。若者の顔を跨いで秘裂を擦り付けたり、背面座位で仰け反って悶えるシーンは迫力満点。でも、★5つには何かが足りない。
他の男とのセックスを旦那に見せつける桃子嬢の目の演技がとても素晴らしい
嫁が寝取られるトコを見たいが、嫁が積極的になるトコは見たくなかったって作品。ヘンな性癖出すから、嫁の「魔」を見る事になる。「堕ちる」って感じより、「眠っていたものが起き上がった」って表現が正しいのだろう。引き出し増えたから、艶技の強弱のつけ方・魅せ方が上手くなった。
旦那の性癖を要求され、最初は嫌がるも終いには若い男の◯んぽに溺れていくといったよくあるストーリーです。 私的に、現役最高熟女女優だと思う一色桃子さんの好演技があるからこそこの手のよくあるドラマでも随所で抜けると思う。 お気に入りは旦那の覗き視線のシーンで桃子さんがこちらを恥じらいながら見ながら淫れるところ。こういったシーンはネトラレ作品でよくありそうだが実は少ない。私好みなんでぜひ増やして欲しい。また桃子さんのエロい台詞は毎作品とても安定していて、この作品でもとてもいい。ただ一つ要望を言えば桃子さんといえばMが似合うのですが今作品ではあまり見ることができず、せめて旦那に若い男との情事を言わされるシーンに盛り込んで欲しかったと。以外とすぐ終わってしまでたので… マドンナさんの作品でこのシリーズは初ですか… ぜひシリーズ化して欲しいです。
この作品も期待を裏切らない作品でした。 乗り気のない桃子さんが段々と女性の悦びを感じてくる様は桃子さんならでは! 桃子さんの絡みは心の底からの快楽の悦びでめちゃめちゃ興奮しました。
夫の願望で自宅にて妻を部下に寝取らせて、中出しまで。 妻は、最初は嫌がって拒否するも、若くて硬くて大きな生ちんぽを徐々に受け入れて感じる妻。 部下と妻がSEXしてるところを見て興奮する夫。 舌で激しく舐められイッて、他人棒で悶え感じまくる妻 桃子さん、美人そして美BODY。最高の作品です。
桃子さんの演技は凄い!妖艶で目がやばい。見ているだけで興奮します! 旦那の気持ちもわかるかも。ネトラレ作品は、なぜか萌える。
Cap Nao
2024-06-24安定の一色桃子作品なればこそ
安定の一色桃子作品。NTR作品であるが、旦那の性癖からの願望が引き起こす展開なので陰湿さがなく、視聴者にとっては緊張感や不安要素がないストーリー。 前半のドラマ部分の積み重ねが丁寧で自然。ドラマの一色桃子の演技は安定して、物語に馴染む。絡みの場面に期待をしつつも、ドラマの展開で十分にエロチックな女優の部分をこのまま観ていたいと思ってしまう。 そしてしっかり長丁場でNTR相手の部下との絡みは描かれる。「いや」と「いい」をその中で見事に使い分ける一色桃子は流石の艶技。一色桃子の台詞は背徳の情交描写を加速させる。 部下との情事の後、段々エスカレートする旦那と、自身も肉体に溺れていく姿がポイントの作品。しかし旦那の詰問に正直に答えながら最上級の喘ぎをみせていく夫婦の絡みが、芝居もシュチュエーションも凄くエロティックなのに一瞬で終わったのが残念。 結果としては夫婦仲も良くなり、若者との情事も楽しむ主人公。十分に安定した作品なのだが、内面的な激しさをドラマに求めてしまうのは一色桃子主演作であればこそ。 落ち着いて余裕、貫禄さえ見せ始めた一色桃子。ゆえに更なるエロスの女神の進化を期待してしまいます。